タイの薬局では普通に女性ホルモン売ってて驚いたので射撃してきた。タイSRS18〜20日目そして帰国

スザンヌみさきです。

もう日本に帰国しました。この記事は日本でダイレーションしながらスマホで書いております。時間を有効活用しなきゃですね(笑)

今回はタイでのSRS(性別適合手術)18日目から20日目、そして帰国までの出来事を話します。

手術後なのに、タイ警察に指導されながら実銃をぶっ放すことになった理由

この後左肩が筋肉痛になりました

タイでは旅行者が気軽に射撃を楽しめるサービスがあります。

といっても場所は警察の施設だったりタイ軍の施設だったりで本格的です。

せっかくのタイですし、体調も回復していたので射撃してきました。

タイの警察官も居ましたが、サービス提供してる会社の人は日本人だったのでなにかと不自由なくできたかなと。撮影協力もしてもらいました

この時の様子はそのうちYouTubeに上がるかもしれません。サバゲーチャンネルの方に

バンコクのMBKが怖すぎてションベンちびりそうになる

その後はバンコクの中心部を見ておこうと思って、MBKというショッピングセンターに行きました。せっかく海外来てるんだから観光くらいしないと。

次はいつバンコクに来られるかわからないからな。人生楽しまないと。

MBKのビル内部は吹き抜けになっていて、エスカレーターから下を見ると、高所恐怖症な私はオシッコちびりそうになる景色が目の前に広がります。

高いところから下を見下ろすと背筋がゾクゾクしたり足の裏がモジモジしませんか?

あんな感覚です。

私は英語もタイ語もあんまりよく分からないけどとりあえずショッピングは楽しめました。

タイSRSガイドセンターのタイ人スタッフ「プイ」さんに少しだけタイ語教えてもらっていたので、値下げ交渉だけタイ語でやったり。

そういうチャレンジはしてみました。、結果的にTシャツとワンピースとタイパンツ買って帰りました。言葉わかんなくても、一人で海外で買い物できたので少し自信がついたかなぁと。

タイでは街の薬局で普通に女性ホルモンが売られていた

帰国前に買うものがあったので薬局に寄ってきました。

そこの薬局には女性ホルモンが結構たくさん売られていましたね。

もしかしたらガモンホスピタルから近くの薬局だったのも影響してるのかもしれません。

ツイッターでの反響も大きいですね

ちなみに私が購入したのは医療用のスポイトです。沖縄県那覇市にあるニューハーフクラブ「スイートボックスセイラ」のせいらママがスポイト欲しいと話してたので買っておきました

後ほどせいらママに郵送する予定です(笑)

タイ→日本人まで移動に10時間かかった理由

タイでの滞在先からスワンナプーム空港まで車で1時間半くらい。

空港での色々な手続きで1時間

飛行機のフライトが6時間

日本帰国してから家に戻るまで2時間くらいかかりました

で。

トータル10時間以上かかりましたね。あーキツかった

飛行機では円座に座ってたんですが3時間くらいで円座キツくなってきて円座なしで座席に座ったりしてました。、患部もかなり治ってきてるから円座無しでも意外と大丈夫でしたよ。

そんな感じです

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スザみ
男性に生まれた人でも見た目や身体を女性に変えて生きることは十分可能です。

私がコレまでアドバイスした方々も短期間で見た目を女性に変えて今では女性で生活している人も多いです。

中には性別適合手術をして、心も身体も戸籍も女性になって第二の人生を送られている人もいます。

本人も「まさか人生がここまで変わるとは!」と驚かれています。

そんな方々の感想も含めて、こちらのページに詳しく書いていますよ

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ABOUTこの記事をかいた人

2011年からGID-MTF向けに性別変更情報とサポートをしています。今まで性別変更された方は数十名、手術をした方々は合計120名を越えました。おかげさまで「女性として生活できるようになりました!」との意見もたくさんもらえています。女性で生きるだけではなく、人生を楽しく豊かに生きるための情報も発信中です。ご連絡はお気軽に。スザンヌみさきへの連絡フォーム